GPTs‐SaaS
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GPTs‐SaaS
このサービスで、あなたができること
1. 「自分専用のGPT環境」を、安全に使える
このシステムは、ログインしたあなた専用に内容が切り替わるGPT体験を提供します。
誰でも同じ回答が返ってくるのではなく、
あなたの契約プラン・利用状況に応じて、使える知識・モードが自動で制御されます。
・見てはいけない情報は、そもそも届かない
・許可された内容だけが、確実に返ってくる
そんな**“前提から安全な設計”**になっています。
2. プランに応じて「できること」が自然に広がる
無料 → 有料 → 上位プランへ。
切り替えのたびに、操作を覚え直す必要はありません。
プランが変わると
- 使える思考モード
- 呼び出せる知識(REV / META / ENGINE など)
- 返ってくる情報量や深さ
が自動で拡張されます。
あなたはただ、いつも通り使うだけです。
3. 「支払い・契約管理」で迷わない
支払いは Stripe による公式決済。
- 登録
- 変更
- 解約
すべて数クリックで完結します。
「解約できない」「状態が分からない」といった不安はありません。
契約状況は常にシステム側で正確に管理され、
期限切れ・二重課金・状態ズレが起きない設計になっています。
4. 速い。止まらない。壊れにくい
このシステムは、アクセス集中やエラーを前提に設計されています。
- 使いすぎによる暴走は自動で制御
- 一時的な障害が起きても、自動で復旧
- 決済やデータの取りこぼしも、後から正確に回復
「今日は調子が悪いから使えない」
そんなことが起きにくい構造です。
5. あなたの情報は、最小限しか扱わない
個人情報は、必要最低限のみ。
しかもその多くは、
- ハッシュ化
- 暗号化
- 分離管理
された状態で扱われます。
「どこに、何が保存されているのか分からない」
というブラックボックスは作っていません。
6. 使い方は、ただ話しかけるだけ
技術的な設定や、複雑な操作は不要です。
- コマンドでモードを切り替える
- 必要な知識を呼び出す
- 状況に応じた最適な構成で返ってくる
すべて、自然なやり取りの中で完結します。
まとめると
このシステムは、
- GPTを「個人に最適化されたツール」として使いたい人
- 情報の安全性や契約管理に不安を持ちたくない人
- 長く、安心して使える知的インフラが欲しい人
のために作られています。
ただ便利なGPTではなく、
「ちゃんと運用できるGPT」を使いたい人へ。
はじめに:このGPTの使い方について
このサービスは、
GoogleログインとStripe決済を使った、契約連動型のGPT環境です。
ログインしたユーザーごとに、
使える機能・思考モード・出力範囲が自動で管理されます。
難しい設定はありません。
流れに沿って進めれば、そのまま使い始められます。
Step 1|Googleでログインする
まずは、Googleアカウントでログインしてください。
このログインは、
- 利用者の識別
- 契約状態の管理
- 不正利用の防止
のために使われます。
パスワードを預かることはありません。
Googleが発行する認証情報のみを使用しています。
Step 2|ログイン後、最初にやること
ログインが完了すると、
あなた専用のGPT環境が有効になります。
最初に一度だけ、
今の状態を確認してください。
チャット欄に
/STATUS
と入力すると、次が表示されます。
- 現在の契約状態
- 利用中のプラン
- 今すぐ使える機能(コマンド一覧)
これは確認用です。
勝手に機能が切り替わることはありません。
Step 3|そのまま使い始める(未契約でもOK)
未契約の状態でも、
このGPTとは普通に会話できます。
ただし、一部の高度な機能や思考モードは
契約ユーザー限定です。
もし未契約の状態で対象機能を使おうとすると、
その場で中立的な案内が表示されます。
Step 4|購入したい場合(Stripe決済)
機能をフルで使いたい場合は、
プランを選んで契約します。
「購入したい」「プランを見たい」と入力すると、
利用可能なプランが表示されます。
例:
- REV4 Core(単体)
- REV5 Core(単体)
- Bundle Lite
- Bundle Full
希望するプラン名を選ぶと、
Stripeの公式決済画面が開きます。
Stripe決済について
- クレジットカード情報はStripeが管理します
- このGPTや運営側がカード情報を保持することはありません
- 決済は暗号化され、安全に処理されます
決済が完了したら、
この画面に戻ってきてください。
Step 5|決済後にやること
決済が完了したら、
チャット欄にもう一度 /STATUS と入力してください。
契約状態が更新され、
使える機能・コマンドが一覧表示されます。
そこからは、
使いたいモードを入力するだけです。
例:
- /REV5
- /MCOS
- /ENGINE
切り替えは即時反映されます。
Step 6|プラン変更・解約も簡単
あとから、
- プランを変更したい
- 解約したい
- 支払い方法を変更したい
場合も、すべてStripe上で完結します。
「プラン変更」「解約」と入力すると、
Stripeの管理画面へのリンクが表示されます。
操作後に戻ってきたら、
再度 /STATUS を入力してください。
よくある安心ポイント
- 勝手に課金されることはありません
- 解約できない状態は作っていません
- 契約状態は常にシステム側で正確に管理されます
- 内部データや設計情報が表示されることはありません
まとめ
- Googleでログイン
- /STATUS で状態確認
- 必要ならStripeで決済
- モードを切り替えて使う
それだけです。
あとは、
普通に話しかけてください。
このGPTは、
「すごそう」よりも
**「安心して使い続けられること」**を大切にしています。
続けて、どうぞ。